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留学中にやめたいと感じる9つの要因:暇になるな

  • 投稿日時:8か月前

こんにちは、皆さん!今日は一緒に少し深いテーマについて考えてみましょう。「留学をやめたい」と感じる瞬間についてです。その感情、誰もが経験したことがあるのではないでしょうか?

私自身も留学生活を経験し、たくさんの困難に直面しました。ホームステイ先での問題、シェアハウスでのストレス、食事に対する不満、体調不良時の孤独感。そして、「やめたい」という感情が心に湧き上がる瞬間です。その感情は、想定外の事態や困難な状況に直面した時だけでなく、単純に「暇」だからという時にも訪れます。

しかし、留学をやめたいと感じることは決して恥ずかしいことではありません。それは、むしろ私たちが自分自身の感情に正直であり、自分自身の感情を理解しようと努力している証拠なのです。

そして、大切なことは、その感情をどう対処するか、どう乗り越えていくかということです。今回の記事では、その方法について考えていきましょう。明確な目標を設定することで、私たちは「やめたい」という感情に対する新たな視点を持つことができます。

では、一緒にこの旅に出発しましょう。留学をやめたいと感じるあなたへ、この記事が少しでも力になれば幸いです。


留学中にやめたいと感じる9つの原因

勉強しても全然英語を話せるようならないとき

皆さん、こんにちは。今日は留学中の一大悩みである「英語が話せないストレス」についてお話ししたいと思います。私たちが留学を検討する際、そこには新しい国や文化を体験するという期待や、憧れがあるはず。そしてその中で、ひとつ大切なのが「言葉」、具体的には英語ですよね。多くの人は、留学が決まったら初めの数週間で英語になじみ、数ヶ月もすれば外国人と流暢に英語を話す自分の姿を想像することでしょう。しかし、現実はそう甘くはありません。

実際のところ、初めて留学を経験するということは、多くの人が英語力ゼロの状態からスタートすることを意味します。それがどういうことかと言うと、想像していた自分と現実の自分とのギャップが生じることが多いのです。半年経っても思うように英語が話せない自分にフラストレーションを感じ、「もう、留学をやめたい」と感じることがあります。

なぜなら、言葉の壁はただのコミュニケーションツールとしての困難さだけでなく、自己肯定感にも大きく影響します。英語ができないことで「私ってバカなんじゃないか?」と自分自身を否定してしまう感情が生じることがあります。この英語に対するストレスは、留学生活を辛くし、「本当に留学をやめたい」と思う原因になることがあります。

ここで大切なのは、自分自身に厳しすぎないこと。言語習得は一夜でできるものではなく、継続的な努力と経験が必要なのです。また、英語力があなたの価値を決定するものではありません。言葉の壁に挫折しそうになったら、一度深呼吸して、初めての留学で経験している他の豊かな経験や出会いを思い出してみてください。それらこそがあなたの留学生活の価値を高める要素なのですから。それでも苦しい時は、周囲のサポートを求めてみてくださいね。誰もが最初から完璧な英語を話すことはできません。あなた自身のペースで進んでいきましょう。


新しい友達が出来ない孤独感のとき

次に、留学生活で避けて通れない問題の一つ、「新しい友達が出来ない孤独感」について考えてみましょう。留学先での生活では、英語の問題とともに新しい友達を作ることが困難に感じられることが多いのではないでしょうか。

私たちは新しい場所で新しい友達を作りたいと思うものです。だけど、英語がうまく話せないからといって、友達がなかなか作れない。または友達のような人はいるけど、本当に心を開けるような関係にまで至っていない。そんな孤独感に苛まれて、「もう、留学をやめたい」と考えてしまうこともあるでしょう。

ここでも言葉の壁が関与しています。思いのままに自分の気持ちを伝えられないから、深い関係性を築くことが難しくなる。それは、留学生活の中で「私って一人ぼっちなんじゃないか?」という感覚を生み出し、「本当に留学をやめたい」と思ってしまう一因になります。

でも、皆さん、ここで大切なことを忘れてはいけません。友達を作るということは、短期間で完結するものではないのです。そして、それは英語力に左右されるだけのものでもない。人間関係の構築は時間と努力を必要としますし、言語以外のコミュニケーションも大切です。

共通の趣味を持つ人を見つける、クラブ活動に参加する、ボランティア活動に積極的に参加するなど、言語以外の経験を通じて友達を作ることも可能です。また、自分自身が孤独感に苛まれているときは、遠慮せずに周りのサポートを求めてみてください。

それでもなお「留学をやめたい」と感じるときは、あなたの感情を無視することなく、そのストレスを理解し対処することが大切です。あなたが感じている孤独感やストレスは、留学生活という特殊な環境下で普通に感じるものなのですから。


アジア人差別に直面したとき

留学生活は、楽しいことだけでなく、辛い経験をすることもあります。その一つが「アジア人差別」に直面することです。そうなった時、あなたは「このまま留学をやめたい」と考えるかもしれません。

残念ながら、留学先には心無い人も存在します。アジア人を見下した言動をしたり、最悪の場合、物を投げてくるようなこともあるんです。多くの場合、露骨にアジア人差別をする人々は低所得者層であることが多い。その理由は彼らが自分が白人であること以外に誇れるものがないからなんです。日々のストレスや鬱憤を晴らすために、アジア人をターゲットにする。それは、ある意味で彼ら自身が置かれている状況も見透かしていると言えます。

それでも、差別に直面した時に「もう、留学をやめたい」と感じるのは、あなたが弱いからではありません。それは当然の感情です。誰でも自分が理不尽な扱いを受けたら、その状況から逃れたいと思いますよね。

でも、この辛い経験もあなたの成長の一部だと思ってみてください。確かに、差別は許されるものではありません。しかし、それを乗り越えることで、あなた自身が強くなることも事実です。差別に立ち向かうための支援団体や人権擁護団体もあるので、一人で悩まずに頼ることも大切です。

アジア人差別に直面すると、「もう留学をやめたい」と思うかもしれません。でも、その経験を通じてあなたが強くなることも覚えておいてください。そして、いつでも助けを求めることができるということも。


自分のお祝い事を一人で過ごす寂しさ

留学生活の中で予想外に辛い瞬間と言えば、自分のお祝い事を一人で過ごす時です。日本にいるときには、年末年始は家族と一緒に過ごし、クリスマスや誕生日は友達と楽しく過ごす。それが当たり前だったのに、留学先では一人で過ごすことが多いんですよね。こういう時、つい「留学をやめたい」と思ってしまうこと、ありませんか?

あなたが留学したての頃、友達もまだ少なく、特にイベントごとを一緒に祝うのが難しいと感じることがあるでしょう。誕生日を静かに一人で過ごしたり、クリスマスや新年を孤独に迎えることになったりすると、「もう留学をやめたい」という思いが強くなりますよね。

その気持ち、すごく理解できます。でも、これも留学の一部と考えてみてください。自分の心がどれだけ寂しさに耐えられるのか、一人でいる時間をどう過ごすのか。その経験は、あなたが人間として成長するための貴重な時間でもあるんです。

また、一人でお祝い事を過ごすという経験は、新たな友達を作るきっかけにもなります。自分の誕生日パーティーを開催したり、クリスマスパーティーに他の留学生を招いたり。新しい環境での自分のお祝い事を一緒に祝ってくれる友達を見つけることも、留学の醍醐味ですよね。

もし「留学をやめたい」と思ってしまったら、その感情を押し込める必要はありません。それでも、その中であなたがどう向き合うか、その結果どう成長するのかを楽しみにしてみてください。そして、自分のお祝い事がきっかけで新たな友達を見つけることができるかもしれませんよ。


ホームステイ博打に外れたとき

ホームステイ、これが留学生活においては、良くも悪くもあなたの体験を大いに左右しますよね。素晴らしいホームステイ先に当たれば、留学生活は一気に華やかなものになりますが、逆にホームステイ先が最悪だと、「いきなり留学をやめたい」と思ってしまうこともあるでしょう。

留学生活をスタートさせる際にホームステイを選ぶ人は多いですが、いいホームステイ先に当たるかどうかは、実際にいってみないとわからないもの。私自身も最初の1ヶ月はホームステイをしましたが、幸運にもとても素晴らしいホストに恵まれました。

しかし、そうは言っても、中には家庭ルールが厳しすぎたり、ホストの人間性自体に問題があったりと、毎日一緒に過ごすこと自体が苦痛となる場合もあるでしょう。「なんでわざわざお金を払って辛い体験をしているんだろう」と思う瞬間、そこで「本当に留学をやめたい」と思う気持ちが強くなることでしょう。

そういった時こそ、忍耐力が試されると思って、我慢の時間にしましょう。もし本当に状況が改善しない場合は、留学エージェントや学校のカウンセラーに相談するのも一つの手段です。あくまでホームステイはあなたの留学生活を支えるためのもので、それが苦痛となることは本末転倒。困った時は助けを求めることも忘れずに、あなた自身の留学生活を大切にしてくださいね。


シェアハウスガチャに外れたとき

多くの留学生が選ぶ住居の形式といえば、やはりシェアハウスですよね。それは国際的な交流ができる場所としての期待や、一人暮らしに比べてコストが抑えられるという魅力があるから。しかし、シェアハウスが最悪だった場合、「もう留学をやめたい」と思うことだってあるでしょう。

シェアハウスにはキラキラとしたイメージを持つ人も多いかもしれませんが、基本的には何らかのストレスにさらされるもの。それは、自分が冷蔵庫に入れたものが勝手に食べられたり、夜遅い時間までルームメイトがパーティーをしていたり、共有部分の掃除をしない人がいたりと、さまざま。

私自身も留学中にシェアハウスを経験しましたが、その経験から言うと、今はお金があるなら絶対に選択しないと思います。時には「シェアハウスをするくらいなら、留学をやめたい」とさえ思うこともあったくらいです。

でも、ここで大事なことは、シェアハウスが全て悪いというわけではない、ということ。いい経験もたくさんありますし、人によってはシェアハウスでの生活が大いに楽しいと感じることもあります。しかしこのエピソードを通して伝えたいことは、あくまであなた自身の心地よさを優先して選択することが大切だということ。住居選びは留学生活を左右する重要な要素の一つですから、自分自身にとって最善の選択をすることが重要ですよ。


現地の食事が合わないとき

皆さんは食事に対する考え方、どうですか?留学する前に「食事くらい大したことないだろう。何なら1年くらいずっと洋食でも問題ない」と考えているかもしれません。実際、私もそう思っていましたし、問題なかったのです。でも、そうはいっても、現地の食事が合わないという理由で、「やめたい」と思う人がいるのも事実。

特に大人になると、日本食を食べられないことに寂しさを感じる人も多いようです。海外にも日本食はあるんですが、ここで問題なのがその値段と味。美味しいものを食べようと思ったら非常に高額。一方、安い日本食を選んだ場合、それはもはや日本食とは名ばかりの、まずい料理だったりします。

そんな時、「なんでこんなに高い金を出してまずいものを食べているんだろう。日本に帰りたい。留学をやめたい」と思うこともありますよね。食事は生活の一部で、その国の文化を理解する大切な手段でもあります。だからこそ、現地の食事が合わないというのは大きなストレスになるのです。

しかし、そんな時こそ新たな食文化に触れ、広い視野を持つチャンスでもあります。いつもと違うものに挑戦してみる。そうすれば、食の面での新たな発見や楽しみも生まれるでしょう。一度だけの留学生活、色んな経験をして、自分の視野を広げてみてはいかがでしょうか。


風邪引いたとき

あなたが風邪をひいたとき、一人でどうにかしなければならない孤立感を感じたことはありますか?それは留学生活においても同じです。そう、体調が悪い時、特に風邪をひいた時など、誰も助けてくれない感じ、それが一時的とはいえ、「やめたい」と思う一つの大きな要因となり得ます。

日本で一人暮らしを経験したことがある人なら分かるかもしれませんね。ある日突然、体調が悪くなる。でも、誰も助けてくれる人はいない。そんなとき、「もしかしたらこのまま自分は死んでしまうのではないか?」というような深刻な感情まで湧き上がることもあるのです。

この感覚、留学生活にも当然存在します。病気になった時、言葉の壁や文化の違いから、どこに行って何を言っていいのか分からない。そんな時に「ああ、もう留学なんてやめたい」と感じるのは当然の反応だと思います。

しかし、逆にこれが「自分を成長させるチャンス」であるとも考えることができます。未知の環境で自分をどう守るか、自分の健康をどう守るかを考えることは、自己管理能力を鍛える絶好の機会。留学生活の中で、一人で困難に立ち向かう力を身につけることができれば、それはあなたにとって大きな財産となるでしょう。

留学中にやめたいと思った時の2つの解決法


暇な時間を作らない

「やめたい」という思いは、ある意味で「暇」な証拠かもしれません。空いている時間が多ければ多いほど、そこにはネガティブな思考や寂しさが入り込む余地が生まれます。つまり、暇な時間を作らないことが、留学生活で「やめたい」と感じる回数を減らす一つの手段と言えるでしょう。

もし、あなたが留学中に英語を勉強して忙しいのなら、その時間は価値ある時間です。また、英語学習だけでなく、他のスキルアップのためにプログラミングや動画制作を勉強するのも良いでしょう。そのような活動を通じて、暇な時間を減らし、有意義な時間を増やすことができます。

私たちはしばしば、大物起業家、イーロン・マスクの話を耳にします。彼は1日に16時間も働き、自身のビジョンを追求しています。私たちが悩んでいる間にも、彼は世界を変えるための具体的な行動をとっています。そう考えると、「やめたい」と悩む時間がどれだけ無駄であるかを痛感します。

だからこそ、「暇」を作らないことが大切です。もし「やめたい」と感じる時間が増えてきたら、それは何か新しいことにチャレンジするチャンスかもしれません。新しい勉強を始める、新しい人と出会う、新しい趣味を見つけるなど、何かを始めることで、その「暇」は「成長」の時間に変わるでしょう。


クリアな目標を設定する

留学を始めた時、あなたは自分自身に何か特定の目標を設定しましたか?それともただ漠然とした期待感を胸に旅立ちましたか?「やめたい」と思い悩む時、それはしばしば、明確な目標が欠けていることから生じることがあります。

イーロン・マスク氏が例として引き合いに出されることが多いですが、その理由は彼が具体的で大胆な目標を持って行動しているからです。彼は2035年までに人類を火星に移住させるという目標を掲げ、その目標に向かって日々進み続けています。彼がビジネス以外のことで悩むことはほぼないでしょう。なぜなら、彼の目標と比べれば、その悩みは小さなことに過ぎないからです。

それは彼が困難に直面した時、二つの選択肢しか持たないからです。それは「問題を解決する」か「悩むのをやめる」かです。これが彼が持つ、明確な目標の力です。そして、このような力を私たちも持つことができます。

留学を途中でやめたいと感じるかもしれません。でも、それは本当にあなたの目標に対する障害なのでしょうか?それとも、それはただの一時的な困難で、実際のところあなたの目標には影響を及ぼさないのでしょうか?この問いに対する答えを見つけることが、あなたの留学生活を円滑にし、より充実したものにする鍵となるでしょう。

あなたが「やめたい」と思う気持ちが小さく感じられるほどの目標を持つことが、ここでの私の提案です。そうすれば、その目標を達成するための行動が自然と生まれ、あなたの留学生活がより有意義なものになるでしょう。

おわりに:「やめたい」を「やりたい」に


皆さん、お疲れ様でした。今回、私たちは「留学をやめたい」という感情について深く掘り下げてきました。ホームステイの問題、シェアハウスでのストレス、食事の不満、体調不良時の孤独感など、さまざまな要因がこの感情を引き起こします。そして、特に忙しくないときに、自分の心に深く覗き込み、この感情が浮上してくることもあるでしょう。

しかし、私たちはこの感情を乗り越える方法を学びました。まずは、自分の時間を有意義に過ごすこと。そして何よりも重要なのは、明確な目標を設定することです。これにより、私たちは「やめたい」という感情に新たな視点を持つことができ、その感情を前向きなエネルギーに変えることができます。

留学は時に孤独で、困難で、挫折感を味わうこともあるでしょう。でも、その困難を乗り越えるたびに、私たちは成長し、強くなり、新たな自分自身を発見することができます。

最後になりますが、皆さんが「留学をやめたい」と感じたとき、この記事を思い出してください。そして、あなたがその感情に打ち勝つ力があることを信じてください。それがあなたの目標であれ、夢であれ、ただの興味であれ、それを追い求めて努力を続けることで、あなたは必ず強くなり、そして成功を手に入れることでしょう。

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