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通訳の年収が低い9つの理由:低単価競争がヤバい

  • 投稿日時:8か月前

皆さんは、通訳者という仕事にどのようなイメージを持っていますか?華やかな国際会議での活躍、海外とのビジネス交渉の場での重要な役割…確かに、そういった場面で通訳者の力が発揮されることは間違いありません。しかし、その一方で、通訳者の現実的な年収は想像以上に低いものとなっているのです。

ここでは、なぜ通訳者の年収が低いとされるのか、その理由を深堀していきたいと思います。なお、本記事では、「通訳者」を広義に解釈し、特定の語学に縛られず、各言語の通訳者全般を指すものとしています。

はたして、どのような要素が通訳者の年収を低く押さえているのでしょうか?具体的な例とともに考えていきます。


通訳の年収が低い9つの理由

高収入の通訳業務が一般の求人サイトに出ない

皆さま、通訳者の年収が低いと感じたことはありますか?ここでは、その理由の一つとして、「高収入の通訳業務が一般の求人サイトに出ない」事実について詳しく見ていきましょう。

仮に、あなたが通訳を始めようと思った時、どのようにして仕事を探すでしょうか?多くの方が、クラウドソーシングサイトや求人サイトを利用しようと考えるでしょう。確かに、これらのサイトには通訳の仕事が豊富に存在します。しかしながら、掲載されている仕事の単価は必ずしも高くはないのです。

なぜなら、これらのサイトに出てくるのは低単価の仕事が大半であり、その結果、通訳者の年収が低い状況が生まれるのです。企業側は、実績が確認できず、信用もない方に重大な仕事を任せるリスクを避けるために、より安価な通訳業務をこれらのサイトに掲載する傾向にあります。

具体例を挙げてみましょう。例えば、ある大手企業が国際会議のための通訳を必要としたとします。この企業は、その重要な役割を果たすための信頼性と実績を持つ通訳者を求めています。そのため、企業は通訳エージェントに依頼し、高単価の通訳業務が通訳エージェントを通じて通訳者に割り当てられます。このような高単価の業務は、一般的な求人サイトには出てきません。

この現状を理解することで、通訳者の年収が低いと感じる方々に、自身のキャリアパスを再考するきっかけを提供できると思います。例えば、通訳エージェントへの登録を検討したり、独立して直接クライアントと契約するなど、新たな道を探ることができます。

しかし、通訳エージェントに登録するにはそれなりの実力が必要であることを覚えておいてください。


専門性の低い通訳業務は、年収も低い

皆さまが通訳者の年収が低いと感じるもう一つの理由として、通訳の専門性の低さが挙げられます。通訳業務と一言で言っても、その中には日常会話から専門的な分野まで、様々なレベルの仕事が含まれています。

まず、日常会話レベルの英語ができる人はたくさんいます。そのため、日常会話レベルの通訳の仕事は単価が低いことが多く、その結果、年収が低い状況を引き起こしてしまいます。

一方で、医療、IT、経済などの専門知識が必要な通訳業務では、専門性が高くなるほど単価も上がります。例えば、一日の業務で5万円以上の報酬になることもあるのです。つまり、通訳の年収が低いと感じるなら、専門的な分野での通訳スキルを身につけることを考えるべきです。

ここで、具体例を挙げてみましょう。ある通訳者は、医療通訳として働いています。彼女は医学的な知識を持ち、医師と患者の間で的確なコミュニケーションを可能にしています。このような重要な役割を果たす通訳者は、一般的な通訳者と比べて高い報酬を得ることができます。

また、専門的な通訳者はその分野での需給バランスにも恵まれています。専門的な知識を持つ通訳者は少ないため、需要が高まると供給が追いつかず、結果として単価が上がる傾向があります。

これらの事実を考えると、専門的な通訳スキルを身につけることは、年収を上げる有効な方法であると言えます。それぞれの分野で深い知識と経験を持つことは、通訳者として価値を高め、年収を上げる鍵となります。


田舎の通訳は年収が低い?

通訳者の年収が低いと感じる理由の一つに、地域による需要の違いが存在します。都市部と地方部では、通訳の仕事の量や種類が大きく異なります。

都会では人口が多く、特に東京や大阪のような大都市では外国人の数も多いため、通訳が必要とされる機会がずっと多いのです。ビジネスの場から観光地、そして教育機関まで、多種多様な場所で通訳の力が求められています。結果として、都市部で働く通訳者は、より多くの仕事を得る機会があり、年収を上げる可能性が高まります。

それに対して地方では、人口も少なく外国人も少ないため、通訳が必要とされる機会は大幅に少ないでしょう。例えば、規模の小さい町や村では、通訳の需要自体が極めて限定的である可能性があります。これが通訳者の年収が低い状況を引き起こします。

具体的な例として、地方で活動する通訳者と都市部で活動する通訳者を比較してみましょう。Aさんは地方で活動している通訳者で、地域の観光案内などを主な仕事としています。一方、Bさんは都市部で活動しており、企業のビジネスミーティングや国際会議などで通訳を行っています。

Aさんの年収はBさんよりも低いです。なぜなら、仕事の量自体が少ないだけでなく、観光案内のような仕事は単価も低いためです。一方、Bさんは一つの会議で高額の報酬を得ることができ、さらに仕事の機会も豊富です。

このように、地域によって通訳の仕事の量と種類が異なり、それが直接的に通訳者の年収に影響を与えるのです。ですから、もし通訳者として年収を上げたいのであれば、都市部での仕事を探すことも考慮に入れるべきでしょう。


英語力不足は通訳の年収を下げる

通訳者の年収が低いと感じる原因の一つに、英語力の不足が挙げられます。英語力は通訳者にとって非常に重要なスキルであり、そのレベルが年収に直接的に影響を及ぼします。

現代の世界では、英語を話すことができる日本人の数が増えています。そして簡単な通訳であれば、Google翻訳のような技術を使えば誰でも行えます。このような状況の中、通訳者として高い年収を得るためには、ただ英語が話せるだけでなく、高度な英語力が求められます。

「高度な英語力」とはどういうものでしょうか。それは、ネイティブレベルの流暢さと理解力、各種の専門知識、文化的な感覚やニュアンスを理解し、正確に伝える能力を指します。これらのスキルが低いと、通訳の仕事が少なくなり、結果として年収も低くなるでしょう。

具体的な例として、2人の通訳者を比較してみましょう。Aさんは一般的なビジネス英語を話すことができますが、専門的な知識はあまり持っていません。一方でBさんは、医療分野に精通しており、その領域の専門用語について深い理解を持っています。

Aさんが手掛けられる仕事は一般的なビジネスミーティングや観光案内などが主になります。一方、Bさんは医療関連の国際会議や海外から来る専門家の通訳など、より高度な内容の通訳を行うことができます。

結果として、Bさんの年収はAさんよりも高くなります。なぜなら、専門性が高い仕事の方が単価が高く、またそのような専門性を持つ通訳者が少ないため、仕事の機会も多くなるからです。

このように、通訳者として年収を上げるためには、英語力を高めることが重要です。特に、ある専門分野に精通することで、より高収入を得る機会が増えるでしょう。


実績がないと仕事が来ない

私たちが通訳者の年収が低いと感じる大きな要因の一つに、実績の欠如が挙げられます。多くの場合、通訳者の年収はその通訳者が持つ経験や実績によって左右されます。ここでは、通訳者の実績がどのようにして年収に影響を与えるのか、そしてどのようにして実績を積み上げていくことができるのかについてお話しします。

一般的に、実績とは過去にどのような仕事を行ってきたか、どのような結果を出してきたかを示すものです。通訳者の場合、これには特定の会議で通訳を行った経験、特定の業界や専門分野での通訳経験、重要な契約交渉や取引の通訳を担当した経験などが含まれます。

通訳者の実績が年収に影響を与える理由は、仕事を依頼する側が通訳者の信頼性を判断するための基準となるからです。実績がある通訳者は、依頼者から見て信頼できると判断されやすく、より多くの依頼が寄せられます。これにより、年収も高くなります。

しかし、逆に実績が少ない通訳者は、仕事の依頼が少なく、結果として年収も低くなる傾向があります。初めての仕事を探している新人通訳者や、特定の業界に特化した経験が少ない通訳者がこの状況に陥ることが多いです。

具体的な例を挙げてみましょう。新人の通訳者Aさんと、10年以上の通訳経験を持つBさんがいます。Bさんは、その経験と実績により、大手企業からの依頼が絶えません。一方、Aさんはまだ実績が少ないため、依頼が少なく、年収も低いです。

しかし、これはAさんが通訳者として能力が低いというわけではありません。Aさんが通訳としての経験を積み、実績を作っていくことで、Bさんと同じように年収を上げることが可能です。

このように、通訳者の実績は年収を左右する重要な要素の一つです。しかし、実績は一夜にして手に入るものではありません。それは経験と努力を積み重ねてゆくことでしか得られない価値あるものです。

そのため、年収が低いと感じる通訳者の方々には、まずは小さな仕事からでも良いので、積極的に通訳の仕事に挑戦し、経験を積んでいくことをお勧めします。そして、その経験と実績を通じて、信頼性と自己価値を高めていくことで、年収を上げることが可能になるでしょう。


営業しないと通訳の仕事は来ない

通訳者の年収が低いという問題のもう一つの側面は、自身の営業活動の不足です。自身のサービスを提供する者としての立場からすれば、高品質な通訳サービスを提供しているだけでは十分ではなく、それを広く知ってもらうための活動も必要となります。

営業活動とは、具体的には、自分のサービスをPRするための各種マーケティング活動や、顧客とのネットワーキング、新規顧客の開拓、既存顧客との関係維持などを指します。これらの活動によって、通訳者は自身の存在を広く知らせることができ、結果として仕事の依頼を増やし、年収を上げることが可能になります。

しかし、多くの通訳者は専門的な通訳スキルに重きを置き、これらの営業活動に十分な時間や労力を投じていないかもしれません。これが通訳者の年収が低い一因となっています。

ここで具体例を一つ挙げてみましょう。通訳者Aさんは非常に優秀な通訳技術を持っていますが、営業活動にはほとんど手を出していません。一方で、通訳者BさんはAさんと同等の通訳技術を持ちつつ、自身のサービスを積極的にPRし、顧客とのネットワーキングに努めています。結果として、Bさんの方がAさんよりも多くの仕事を得ることができ、年収も高いです。

この例から分かるように、通訳者が年収を上げるためには、自身の通訳スキルだけでなく、営業活動も重要であると言えます。

そこで、通訳者の皆さんにお勧めしたいのは、自身のサービスを広く知ってもらうための営業活動にも時間を投資することです。具体的には、自分のウェブサイトやSNSを活用して自身のサービスをPRする、業界イベントに参加してネットワーキングを行う、既存顧客に対しては定期的にコンタクトを取るなどの活動が有効です。

自身の通訳スキルと同様に、これらの営業活動も通訳者の年収を左右する重要な要素であることを認識し、活動を通じて年収を上げていくことが必要です。その結果、通訳者としての自身の価値を高めることができ、年収が低いという問題を解決する一歩となるでしょう。


通訳エージェントへの未登録が原因?

通訳者の年収が低い問題におけるもう一つの要素として、通訳エージェントへの未登録が挙げられます。私たちが日常的に使用する求人サイトで見つけることができない多くの通訳の仕事は、通訳エージェントを通じて提供されていることが多いのです。

通訳エージェントは、個々の通訳者と需要がある企業や組織を結びつける役割を果たします。彼らは通訳のスキルと経験を持つプロフェッショナルを探し出し、それらの通訳者を最適な仕事にマッチングさせます。つまり、通訳エージェントは通訳者にとって、より多くの仕事の機会を提供する可能性がある重要なパートナーと言えます。

それにも関わらず、多くの通訳者がこの通訳エージェントに登録しないままでいることが、彼らの年収が低い一因となっています。

具体的な例を挙げてみましょう。通訳者Aさんと通訳者Bさん、両方とも同じくらいのスキルと経験を持っています。しかし、通訳者Aさんは通訳エージェントに登録しており、通訳者Bさんは登録していません。結果として、通訳者Aさんは通訳エージェントからの仕事の紹介を通じて、より多くの仕事の機会を得ています。一方、通訳者Bさんはそれらの機会を逃しており、結果として年収が低い状態になってしまっています。

このように、通訳エージェントへの登録は、通訳者がより多くの仕事の機会を得るための重要な手段です。それにもかかわらず、未登録であることが年収が低い一因となっているのです。

もし、あなたが通訳者であり、より多くの仕事の機会を得たいと考えているなら、通訳エージェントへの登録を検討することをおすすめします。それによって、年収が低いという問題を解消する一歩となるでしょう。


通訳は継続的な仕事がないため年収が低い

通訳者の年収が低い問題を理解するためのもう一つの角度として、継続的な仕事の不足が挙げられます。なぜなら、通訳業界はプロジェクトベースでの仕事が多いため、継続的な収入源が不足してしまうことがあります。

通訳の仕事は大抵がイベントや会議、ビジネス交渉など一定期間限定のプロジェクトに基づいています。そのため、一つの仕事が終われば、次の仕事があるとは限らないのです。これが通訳者の年収が低い要因の一つとなっているのです。

さらに、通訳業務の種類によっては、期間が長く、高額な報酬が得られるものもあれば、短期間で報酬が低いものもあります。そのため、通訳者にとっては、一貫性のある収入を得ることが難しく、結果として年収が低いという状況に陥りがちなのです。

具体的な例として、通訳者Cさんを考えてみましょう。彼は一年間で、6つのプロジェクトを通訳として手掛けました。しかし、それぞれのプロジェクトは数週間程度であり、その間は収入が得られましたが、プロジェクトが終わると収入源が途切れてしまいました。その結果、一年間で見ると収入が低い状態となってしまったのです。

このように、継続的な仕事の不足は通訳者の年収が低い一因となっています。通訳者にとっては、長期的な視点で継続的な収入源を見つけることが、年収を上げるための重要な戦略となるでしょう。


AIの影響を受け年収が下がる

近年、AI(人工知能)の発達は目覚ましく、その影響は通訳業界にも及んでいます。その結果、AIによる通訳サービスが増えることで、通訳者の仕事の需要が減少し、結果的に年収が低い状況を招いています。

AIによる通訳サービスは、その手軽さと正確さで多くのビジネスや一般ユーザーに受け入れられています。その結果、多くの企業がコストを抑えるためにAIを採用し、人間の通訳者に支払う費用を削減しています。これにより、通訳者の年収が低い状況を引き起こしているのです。

具体的な例を挙げてみましょう。以前は通訳者Dさんが、国際会議のために海外から招かれて高額な報酬を得ていました。しかし、会議主催者は最近、AIによるリアルタイムの通訳サービスを採用し始めました。その結果、Dさんの仕事は減少し、その年収は大幅に低下しました。

また、AIによる通訳サービスは24時間365日利用可能で、通訳者が人間であれば不可能な時間帯や長時間の作業も可能となります。このような点からも、AIの影響は通訳者の年収を低下させる要因となっています。

このように、AIの発展は便利さをもたらす一方で、通訳者の年収が低いという状況をもたらしています。しかし、一方でAIにはまだ到底及ばない人間の通訳者の持つセンスや感覚、繊細な表現力などの価値があることも忘れてはなりません。これからの通訳業界では、AIと人間の通訳者がどのように共存していくのか、そのバランスが問われることでしょう。

おわりに:通訳者の年収を上げるために


私たちが探求した通り、通訳者の年収が低いとされる理由は多岐にわたります。それは通訳業務の求人が一般的な求人サイトにあまり出ないこと、専門性の不足、地域による需要の違い、英語力の不足、実績の欠如、営業活動の不足、通訳エージェントへの未登録、継続的な仕事の不足、そしてAIの影響など、さまざまな要素が絡み合っています。

しかし、これらの要素は全て、通訳者自身が改善可能な範囲にあります。英語力や専門性の向上、地域ごとの需要を理解し、自身のスキルを活かせる場所を探す、実績を積み上げて自分をマーケットにアピールする、通訳エージェントへ積極的に登録するなど、自分自身で行動を起こすことで改善することができます。

そしてAIの進化についてですが、それは通訳者にとって敵ではなく、あくまでツールであるべきです。AIをうまく活用して、自身の通訳業務を助け、さらなる収入増加に繋げることが可能です。

最後に、通訳者の年収が低いと感じている方々へ。皆さんは素晴らしいスキルを持っています。そのスキルを最大限に活かすために、上記の要素をひとつひとつ改善していきましょう。そして、通訳という職業が、あなた自身にとっても、そして社会にとっても価値あるものであることを、しっかりと認識しましょう。

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